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「呼吸が浅い」は体からのサイン。整えるきっかけにしませんか?

こんにちは。
元気になるところ 柔道整復師の水島です。
最近、
「なんとなく息苦しい」
「呼吸が浅い気がする」
「寝ても疲れが抜けない」
と感じている方はいませんか?
こういった“呼吸の違和感”は、実は体が無意識に緊張しているサインかもしれません。
🌬呼吸が浅くなるとどうなる?
呼吸が浅い=横隔膜がうまく動いていない状態です。
その結果、以下のような状態になりやすくなります:
- 自律神経が乱れる(交感神経が優位に)
- 睡眠の質が落ちる
- 集中力が下がる
- 不安感やイライラが強くなる
つまり、“なんとなく不調”の根本原因になるんです。
💡深く呼吸できないときは、まず背中をゆるめて
意外かもしれませんが、「呼吸の浅さ」と深く関係しているのが背中のこわばりです。
背骨まわりがガチガチだと、呼吸筋が動きづらくなり、息が浅くなってしまいます。
そんなときは、以下のようなケアが効果的です。
👐おすすめセルフケア
① 肩甲骨の間にホットタオルを当てて3分
背中がゆるむと自然と息がしやすくなります。
② 3秒吸って、6秒吐く深呼吸を3セット
副交感神経が働いて、体全体が落ち着いてきます。
③ ストレッチポールやタオルを背中に当てて寝る
姿勢が開くことで、胸が広がり呼吸がしやすくなります。
♨温熱整体で「背中から呼吸を整える」
当店で行っている**温熱整体(セラゼム)**は、
背骨に沿って温熱ローラーがゆっくりと動き、筋肉の緊張をやさしくゆるめていきます。
「呼吸が楽になった」
「背中がほぐれて頭がスッキリした」
というお声を多くいただいています。
🎁【8月末まで】温熱整体 無料体験 実施中!
・所要時間:約30分
・服を着たままでOK
・ご予約優先制(当日でも空きがあればご案内可能です)
「呼吸が浅いな」と感じたら、
それは体からの“ちょっと休んで”サインかもしれません。
どうぞ、ご自身の体にやさしい時間をとってあげてくださいね。
それではまた、元気になるところでお会いしましょう。
水島でした。
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