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【夏バテ対策】内臓の冷えにご用心。夏こそ“温めるケア”を

こんにちは。
元気になるところ 柔道整復師の水島です。
8月も折り返し、暑さのピークを過ぎた…と思いきや、
「なんか最近、体が重い」
「食欲がない」「朝から疲れてる」
というお声が増えてきました。
これ、いわゆる**“夏バテ”**です。
でも実はこの夏バテ、内臓が冷えているサインかもしれません。
🍧「冷たいもの」で冷えすぎていませんか?
- 冷房のきいた室内
- 冷たい飲み物・アイス・そうめん
- 汗をかいた後の放置(濡れたままの肌)
これらの影響で、お腹や内臓の温度がぐっと下がってしまうことがあります。
その結果、消化器の働きが落ちたり、疲れが抜けにくくなったり…。
🔥内臓の冷えを整える3つのポイント
① お腹まわりを温める習慣を
カイロ・腹巻・湯たんぽなどでお腹を温めてみましょう。
腸がゆるむと、全身の緊張も緩みやすくなります。
② 常温の水を意識的にとる
氷入りの飲み物を控え、内臓にやさしい温度の水分を。
朝一杯の白湯もおすすめです。
③ 背中を温めて、自律神経を整える
内臓と深く関係する背骨まわりを温めると、
副交感神経が優位になり、内臓機能の回復にもつながります。
♨温熱整体で“内臓からポカポカに”
当店の**温熱整体(セラゼム)**では、
背中を中心にじんわりと温めながら筋肉と神経をゆるめていきます。
- 背中がゆるむ → 呼吸が深まる
- 呼吸が深まる → 血流と神経の流れが整う
- 体の中心が温まる → 内臓が元気に働き出す
そんな連鎖を、実感いただける方が増えています。
🎁【8月末まで】温熱整体 無料体験 実施中!
・所要時間:約30分
・服を着たままでOK
・ご予約優先制(当日でも空きがあればご案内可能です)
なんとなくの疲れが続いている方、
それ、冷えた内臓からのSOSかもしれません。
ぜひ一度、やさしく“温めるケア”で体の中から整えてみてくださいね。
それではまた、元気になるところでお会いしましょう。
水島でした。
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